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入院棟スタッフ

消化器科医師 古屋 紀彦  角田 道彦  齋藤 慶太  中村 秀平
看護師 原  敬子看護主幹 他35名   看護補助者5名
薬剤師 阿部 和人
管理栄養士 冨樫 博子

スタッフからのメッセージ

【医師】

消化器科では、食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肝臓、胆嚢、胆管、膵臓などの病気を診ています。消化器系の検査や治療の他、急性期治療、腫瘍治療、緩和ケアや認知症ケアなどチーム医療にも力を入れています。検査は時に苦痛を伴いますが、安心して受けていただけるように、日々、研鑚を積んでいます。

【看護師】

私たち看護師は、明るくさわやかなあいさつを心がけ、患者様、ご家族の気持ちにより添った対応に努め、安全で安心できる看護を実践しております。

8階ということで、月山や金峰山などの山々や鶴岡市内の展望もよく、穏やかな気持ちで入院生活を送ることができると思います。主幹はじめ、スタッフ一同、患者様、ご家族との"であい"を大切にし、お世話させていただきます。

入院中は、治療や看護に関することをご説明いたしますが、心配事や不安な際はお声がけください。

【薬剤師】

入院棟では、患者様へのお薬の説明や配置している薬剤の管理、医薬品の情報提供を行っています。

入院中に使用する薬には、注射・内服・外用の治療薬、検査薬や持参の薬など、数多くありますが、それぞれのお薬が安全で、効果的に用いられるよう、関わらせていただきたいと思っています。チーム医療の一員として他のスタッフと協力し、より良い薬物治療を行えるよう努めてまいります。

薬に関して困っていることがありましたら、お気軽にご相談下さい。

【管理栄養士】

病院の食事は「治療の一環」であるとともに、患者様にとっては「楽しみの一つ」でもあります。

安全でおいしく、治療効果の高い食事の提供はもちろんですが、患者様とのコミュニケーションを大切にし、できるだけご要望にお応えできるよう努めてまいります。また、食事や栄養のことでお悩みの方は気軽にご相談ください。

平成28年4月改訂

8w2016

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