ヘッダーナビゲーションを読み飛ばすにはここでエンターキーを押してください。 ここからヘッダーナビゲーションです。
ここから本文です。

センタースタッフ

医師 古屋 紀彦  角田 道彦  齋藤 慶太  中村 秀平
看護師 看護師3名(うち内視鏡技師2名)  看護補助者1名

スタッフからのメッセージ

【医師】

消化器科では、食道、胃、十二指腸、小腸、大腸、肝臓、胆嚢、胆管、膵臓などの病気を扱っています。
 私達の検査・治療は時に苦痛も伴います。内視鏡はその典型です。
 しかし、内視鏡は体に傷つけずに体の奥深くを探索する優れた方法であり、現代の医療において必要不可欠です。日本の内視鏡レベルは世界最高水準であり、また、当院の内視鏡の年間検査数は胃カメラが約3,600例、大腸カメラが約1,400例、胃瘻造設約40例と山形県内でも上位の症例数となっていますので、皆様の病気の早期発見のお役に立てると思っております。

【看護師】

私たちは、主に食道から十二指腸、大腸、胆管、気管支を内視鏡を使った検査や治療の介助をしています。スコープは、高水準消毒を行い、その他の感染対策にも充分配慮をしております。患者様が安全に安心して検査を受けられるように心がけております。

 

平成29年 4月改訂

ページの先頭へ