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スローガン

病院の窓・顔として、やさしく丁寧な対応を行います。

当院では、地域の中核病院として急性期医療の提供や効率的な医療を提供し、地域のかかりつけ医と緊密に連携するため、平成15年7月から地域医療連携室を設置し業務を行なっています。多職種の職員が役割分担し協力・連携しながら業務を行なっています。

スタッフ

室長(外科系診療部長)鈴木聡、看護師4名、MSW2名、事務7名 計14名

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主な業務

相談

  1. ①地域医療連携業務
     詳しくはこちら
  2. ②地域の医療機関との転院・退院に関する調整
    専任の看護師と医療ソーシャルワーカーが、患者さん・ご家族が安心して過ごせるように調整して対応します。
  3. ③困りごと・心配ごとの相談
    専門の医療福祉相談員(医療ソーシャルワーカー)が無料で相談に応じ問題解決のお手伝いをします。
  4. ④紹介患者さんに関するお返事・経過報告・診療情報提供の送付
  5. ⑤Net4Uに関する受付と調整
    他の医療福祉機関からの Net4Uに関する依頼等を受付し、調整・報告業務を行なっています。

※Net4Uとは?

コンピュータネットワークを利用して、患者さんが通院しているそれぞれの医療機関の間で診療情報(検査結果・処方薬・画像など)を共有し、より速く確かな情報が紹介先に届くシステムです。

 

連携室位置図 地域医療連携室・緩和ケアサポートセンターは
荘内病院2階にあります。

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